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店舗情報
四川飯店 日本橋 ~Chen Kenichi’s China~
大学のゼミOB会で中華を食べよう、という話になったものの、店のチョイスを
しようにも、中華といえば京都・大阪の各王将と銀座アスターぐらいしか
知ってる奴がという体たらく。
銀座アスターはサイトとか見ても何となくビビッと来なかったので、どうせだし
鉄人・陳健一の店に行こうということで、行ってみた。
いやー、美味かった。
全体的にオサレ感が全開で、あまり中華らしくないよね、というのが全員の意見。
一番美味かったのは満場一致でフォアグラとサーロインのオイスターソース炒めで、
「どこが中華やねん」状態だったが、流石に麻婆豆腐は絶品。
僕は辛いものが苦手なんだけど (ココイチで甘口を食うぐらい)、日本人向けに
アレンジされているとはいえ、そこそこ花山椒が効いた麻婆豆腐を「辛い辛い」と
言いながら、結局は全部平らげてしまった。
陳建民の息子、ここにありといったところか。
場所
atig.rbでbit.ly API v3を利用するは取り込んでもらったんだけど、「j.mp使いてーなぁ」と思って弄っていたら、
実はbit.ly API v2 で動いていることが発覚して、「またいつか使えなくなるじゃん、ダメじゃん!」ということで、
今度こそキチンとbit.ly API v3に対応しました。
手を付ける前(v0.3.2):
http://api.bit.ly/shorten
前回弄った後:
http://api.bit.ly/v3/shorten
↓
bitly.path = '/shorten' (atig/bitly.rb:30)
↓
http://api.bit.ly/shorten
正しいv3の使い方:
http://api.bitly.com/v3/shorten
で、前回弄った時は何で動いたんだろうと疑問に持ったんだけれど、loginとapiKeyを追加している。
v3になったタイミングでAPI keyが必須になったっぽいので、そのせいで使えなくなったのかと。
(APIドキュメントではoptionalになってるけど、OAuthのaccess_token使うと要らないのかな?よく分からん)
まぁ何はともあれ、今度こそちゃんとv3 APIで動いてます。
atig/bitly.rb
@@ -14,6 +14,10 @@
def login(logger, login, key)
self.new logger, login, key
end
+
+ def domain=(v)
+ @@domain = v
+ end
end
def initialize(logger, login, key)
@@ -25,12 +29,21 @@
def shorten(url)
return url if url =~ /bit.ly/
- bitly = URI("http://api.bit.ly/v3/shorten")
+ return url if url =~ /j.mp/
+ bitly = URI("http://api.bitly.com/v3/shorten")
if @login and @key
- bitly.path = "/shorten"
- bitly.query = {
+ query = {
:format => "json", :longUrl => url, :login => @login, :apiKey => @key,
- }.to_query_str(";")
+ }
+
+ if @@domain
+ query[:domain] = @@domain
+ end
+
+ bitly.query = query.to_query_str("&")
+
+ @log.debug bitly
+
req = @http.req(:get, bitly, {})
res = @http.http(bitly, 5, 10).request(req)
@@ -40,7 +53,7 @@
@log.error res['errorMessage']
url
else
- res["results"][url]['shortUrl']
+ res['data']['url']
end
else
url
v3 APIを利用できている証拠として、~/.atig/configに下記のように書くと、
http://bit.ly/<hash>ではなく、http://j.mp/<hash>が返ってくるようになります。
よしよし、これで満足。
動作確認はT-01C。
- 標準ブラウザと使いたいブラウザ(ex. Miren Browser)のデフォルト起動をリセットする。[1]
- 適当なアプリケーション(ex. Twitterクライアント、メーラー)から、http://~で始まるリンクをクリック。[2]
- 「アプリケーションを選択」画面が出る。
- 「常にこの操作で使用する」にチェックを入れ、使いたいブラウザ(ex. Miren Browser)を選択する。
- 標準ブラウザを開き、http://~で始まるリンクを開く。[3]
- 標準ブラウザが立ち上がった後、「アプリケーションを選択」画面が出る。なんでか知らんが出る。
- 「常にこの操作で使用する」にチェックを入れ、標準ブラウザを選択する。
- 適当なアプリケーション(ex. Twitterクライアント、メーラー)から、https://~で始まるリンクをクリック。
- 「常にこの操作で使用する」にチェックを入れ、使いたいブラウザ(ex. Miren Browser)を選択する。
- Edyクライアントを起動し、「チャージ (入金)」を押す。
- 標準ブラウザとおサイフケータイWebプラグインが立ち上がった後、「アプリケーションを選択」画面が出る。
なんでか知らんが出る。 - 「常にこの操作で使用する」にチェックを入れ、標準ブラウザを選択する。
多分これで、「URLをクリックすると使いたいブラウザが立ち上がるけど、Edyをチャージする時だけ
標準ブラウザが起動する。」ということが当たり前にできるようになる。すげー面倒くさいけど、この手順を
滅茶苦茶にやってしまうと、標準ブラウザを開くとなぜか使いたいブラウザが勝手に立ち上がってしまい
一生Edyのチャージができないという状態になってしまうことがある。というか、僕がそうなった。
- [設定]-[アプリケーション]-[アプリケーションの管理]-(選択する)-[デフォルトでの起動]-[設定を消去]。
標準ブラウザがアプリケーション一覧に表示されない場合は、フィルタを「すべて」に変えると表示される。
Androidのバージョンによってはアプリケーション一覧の上部にフィルタが表示されている模様。
Android 2.1の場合はアプリケーション一覧でメニューキー押下げでフィルタが選択できる。↵ - 適当なアプリケーションがない場合、Gmailで本文に何か適当なリンクを書いたメールを自分宛に送信すればいい。↵
- 大抵の場合、ホームが設定されているので起動時に開く。about:blankにしている場合はURLバーに何か適当なリンクを手打ちする。↵
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